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2010年2月15日 (月)

"ノ(-________-;)ウゥーム・・・暗黒物質

なんかリンク先にものものしいモノが

「暗黒物質」とらえる目、東大施設でほぼ完成
http://www.yomiuri.co.jp/space/news/20100212-OYT1T00164.htm

ないはずのものがあるというわけで

シュレディンガーの猫だったか
暗黒物質関係あったっけ

http://ja.wikipedia.org/wiki/シュレーディンガーの猫

概要 [編集]

「シュレーディンガーの猫」は、思考実験の名称である。まず、蓋のある箱を用意して、この中に猫を一匹入れる。箱の中には猫の他に、放射性物質のラジウムを一定量と、ガイガーカウンターを1台、青酸ガスの発生装置を1台入れておく。もし、箱の中にあるラジウムがアルファ粒子を出すと、これをガイガーカウンターが感知して、その先についた青酸ガスの発生装置が作動し、青酸ガスを吸った猫は死ぬ。しかし、ラジウムからアルファ粒子が出なければ、青酸ガスの発生装置は作動せず、猫は生き残る。一定時間経過後、果たして猫は生きているか死んでいるか。

この系において、猫の生死はアルファ粒子が出たかどうかのみにより決定すると仮定される。そして、アルファ粒子は原子核のアルファ崩壊にともなって放出される。このとき、例えば1時間で箱に入れた量のラジウムがアルファ崩壊してからアルファ粒子が放出される確率が50%だとする。この箱の蓋を閉めて1時間放置したら、人間が観測するまでは、猫が生きている確率は50%で、死んでいる確率も50%となる。したがって、この猫は、生きている状態と死んでいる状態が1:1で重なりあっていると解釈しなければならない。

我々は経験上、猫が生きている状態と猫が死んでいる状態という二つの状態を認識することができるが、このような重なりあった状態を認識することはない。

この思考実験は、ノイマン-ウィグナー理論に対する批判として、シュレーディンガーによって提出された[2]。まず、量子力学の確率解釈を容易な方法で巨視的な実験系にすることができることを示し、そこから得られる結論の異常さを示して批判したのである。シュレーディンガーは、これをパラドックスと呼んだ。現在では「シュレーディンガーの猫」のような巨視的に量子力学の効果が現れる実験系が知られており[要出典]、「シュレーディンガーの猫」は量子力学が引き起こす奇妙な現象を説明する際の例示に用いられる[要出典]。

いやチト違うか


暗黒物質
http://ja.wikipedia.org/wiki/暗黒物質

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ダークマターは、この項目へ転送されています。星のカービィシリーズに登場するキャラクターについては「ダークマター (星のカービィ)」をご覧ください。

暗黒物質(あんこくぶっしつ、dark matter )とは、宇宙にある星間物質のうち自力で光っていないか光を反射しないために光学的には観測できない、とされる仮説的物質のことである。「ダークマター」とも呼ばれる。"人間が見知ることが出来る物質とはほとんど反応しない"などともされており、そもそも本当に存在するのか、もし存在するとしたらどのような正体なのか、何で出来ているか、未だに確認されておらず、不明のままである。
 
 
 

なんだか
わけのわかんない状態のモノ?(謎)が暗黒物質って


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