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2010年4月 2日 (金)

ヒール・アンド・トウが過去のものになってしまうのか

ヒール・アンド・トウってそう簡単にできるものではない
むかーし、重ステでマニュアルシフトの営業車でヾ(ーー )ォィ
なんか遊んだことがある。

別に高速でなくとも、普通の交差点で練習してたりなんかした。
もっとも交通量のないときに見計らってだけど

でどんなものかというと


http://ja.wikipedia.org/wiki/ヒール・アンド・トウ

手順 [編集]

例として、3速から2速へシフトダウンする場合の手順を説明する。 右足のつま先でブレーキを踏む 左足でクラッチを踏む ブレーキを踏んだまま右足を少し捻って踵でアクセルを踏み、歯車の回転を上げる。どのくらい上げるかは、(5)でクラッチを合わせるときの回転数による。 シフトノブを3速から2速に入れる 左足でクラッチをつなげる

ヒール・アンド・トウの練習に挑む前に、一定速で走行中のままスムーズなシフトダウンを実施できるアクセルワークを習得しておいたほうが望ましい。

練習の際は静止した車にて十分なイメージ・トレーニングを積むことが必要である。その後、一般車両の通らない安全な場所にて行なう(後続車には特に注意が必要である)。第一の目的は減速であることに留意する。シフトダウンが間に合わないと思ったら、ヒール・アンド・トウは中止し減速に集中する。

ショックの無いシフトダウンを実現するためには、ドライブ側とドリブン側の回転を合わせるためのダブルクラッチを併用する必要がある。

書き出すのは簡単
実際は難しいヾ(ーー )ォィ

うまくいけば
ふぉんふぉんふぉん ふぉぉぉぉん

いや
ぐぅんぐぅんぐぅん ぶもぉぉ か

馬力かないとヾ(ーー )ォィ

決まって、うまくコーナーで立ち上がると快感だった。

めったに成功しなかったがヾ(ーー )ォィ

ランボルギーニ、マニュアルトランスミッションを完全廃止の方向へ

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100402_lamborghini_bans_mt/


愛好家にとっては残念なことですが、無改造で1000馬力に近いパワーをもつこのようなスーパーカーでは、マニュアルトランスミッションはエネルギー効率の上でも、シフトのチェンジ速度という面から見ても有利とは言えません。また、ランボルギーニの販売量のうち出荷状態でマニュアルトランスミッションを搭載しているのはわずかに5%に過ぎず生産効率という点からも不利になりつつあります。

意外にもマニュアル5%しかいないのか

免許取るとき
坂道発進で苦労したオッサンは
なんだか急に老け込んだような気がする

言い換えれば
いまのランボルギーニってAT限定でも乗れるのか(謎)

ブルトレ世代と
スーパーカー世代のど真ん中を通過したものとしては

いやはや
時代が変わったもんだな

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